大宝建設の建売住宅の評判・口コミ【2026年版】オプションやアフターサービスの充実度は?

大宝建設は、昭和48年に設立された企業で、不動産業と建設事業を展開。

地元の東京、埼玉を中心に「快適な住環境」をモットーに暮らしのトータル的なサポートを行っています。

安全で快適な住まいを実現するため、様々な工法を採用し、充実した設備が大宝建設の手掛ける住宅の特徴です。

住宅メーカーのひとつである大宝建設について詳しく紹介していきます。

大宝建設という社名の会社は各地にあります。ここで取り上げるのは、東京都北区赤羽に本社を置く株式会社大宝建設と、店舗運営を担うグループ会社の株式会社大宝建設埼玉です。検索すると大阪や八王子、長崎の同名会社も表示されますが、これらはいずれも別の法人です。口コミを調べるときは、本社所在地まで合わせて確かめると取り違えを防げます。

また、解説に入る前にマイホームを買う時に1番重要なことをお伝えします。

それは、1番最初にマイホーム建設予定に対応している住宅メーカーのカタログや資料を出来るだけ集めてしまうこと。

これから30年、40年と生活をするマイホーム。絶対に失敗するわけにはいきません。

マイホームを買おうとする人がよくやってしまう大きな失敗が、情報集めよりも先に建売住宅を探したり、住宅展示場に足を運んでしまうこと。

「とりあえず行ってみよう!」と気軽に見た家を自分の理想に近いと思い(思い込んでしまった)、営業マンの勢いに流され契約まで進んでしまう人がかなり多いのです。

はっきり言って、こうなってしまうと高確率でマイホーム計画は失敗します。

今では、注文住宅も建売住宅とほぼ変わらないような価格で建てられるメーカーも増えてきました。

また、多くの住宅メーカーが独自のルートで土地を仕入れているのでポータルサイトに載っていない土地も紹介してもらえる可能性もあります。

もっと安くてもっと条件にあった家があったかもしれないのに、気持ちが高まり契約すると、何百万円、場合によっては1,000万円以上の大きな損をしてしまうことになるのです。

マイホームは人生の中でもっとも高い買い物。 一生の付き合いになるわけですから、しっかりと情報収集せずに住宅メーカーを決めるのは絶対にやめて下さい

実際に、最初は建売住宅で考えていたけど理想の土地や条件が見つかり、建売と変わらない価格で注文住宅を建てた方も多く存在します。

「情報収集しすぎ」と家族や友人に言われるくらいで丁度良いのです。

とはいえ、自力で0から住宅メーカーの情報や資料を集めるのは面倒ですし、そもそもどうやって情報収集すればいいのか分からない人も多いでしょう。

そんな背景もあり、昨今では、条件にあった住宅メーカーにまとめて資料請求を依頼できる「一括カタログサイト」が増えていますが、中でもおすすめなのが大手が運営する下記の3サイトです。

①SUUMO

不動産最大手ポータルサイトSUUMOが運営。独自のネットワークを活かし全国の地域に特化した工務店の資料を取り寄せることが出来る。坪単価も安く高品質な工務店が多いのが特徴。

②HOME4U家づくりのとびら

信頼の「NTTデータグループ」が運営。全国で厳選されたハウスメーカーを中心にカタログ請求できる。自分たちだけの家づくりプランも完全無料で作ってくれるのは非常に大きなメリット。1度は必ず利用したい。

③LIFULL HOME’S 東証プライム上場企業「LIFULL」が運営。SUUUMOと2強の大手不動産ポータルサイトだけあり、厳しい審査を通過した住宅メーカーのみが加盟。特にローコスト住宅に強く、ローコスト住宅も検討したい方におすすめ。

この3サイトはどれも、日本を代表する大手企業が運営しているため審査が非常に厳しく悪質な住宅メーカーに当たるリスクを避ける事ができます。

また、カタログを取り寄せたからといって無理な営業もなく気軽に利用でき非常にメリットが大きいサービスです。

3サイトの中でどれか1つ使うなら、

MEMO

工務店をメインに探したい方は・・・SUUMO

ハウスメーカーにこだわりたい方は・・・家づくりのとびら

ローコスト住宅をメインで考えている方は・・・LIFULL HOME’S

を使っておけば間違いないでしょう。

また、より慎重に絶対に失敗したくない方は絶対に工務店、絶対にハウスメーカーと決めつけずに1社でも多くの会社から資料を取り寄せてしまいうのがおすすめです。

「ハウスメーカーで考えていたけど、工務店の方が理想な家づくりが出来るし高品質だった」

「工務店で考えていたけど、意外と安く建てられる思いもよらないハウスメーカーと出会えた」

このような事は非常に多くあります。

また、なるべく多くの会社で資料を取り寄せることでメーカーごとの強みや特徴が分かりますし、複数社で価格を競わせることで全く同じ品質の家でも400万.500万円と違いが出ることさえあります。

後から取り返しのつかない後悔をしないよう、家を建てるときには面倒くさがらず1社でも多くのカタログを取り寄せてしまうことをおすすめします。

MEMO

SUUMO・・・工務店のカタログ中心
家づくりのとびら・・・ハウスメーカーのカタログ中心
LIFULL HOME’S・・・ローコスト住宅のカタログ中心


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それでは解説をしていきます。

大宝建設の建売住宅を購入した人の評判・口コミまとめ

実際に大宝建設を利用したことがある方の意見は、とても参考になります。

メリットはもちろん、悪いところも理解して冷静にハウスメーカーを判断するのがベストです。

そこで、大宝建設の口コミからメリット、デメリットの両方を紹介します。

大宝建設の悪い評判

資料を依頼してから、返事が来るのが少し遅かった印象です。

その後の対応に特に不満はありませんでしたが、その点だけマイナスだったかと思います。

大宝建設の良い口コミ

クレームには対応してくれます。

東日本大震災の際、長時間に渡り振動しましたが、建物は余裕がある感じでした。

居住してから5年が経ちますが、総合的な点数をつけるならば80点で合格です。

この先、10年、20年後にどのような劣化が起こるかを経過観察したいと思います。

分譲の建売住宅を購入しましたが、非常に融通が効きました。

すでに外装なども出来上がってしましたが、ガレージの変更やリビングの壁など、思い通りに変更ができました。

ベテランの営業マンの方が、家を建てるためのノウハウや住宅ローンについて、丁寧に説明してくれました。

家について何も知りませんでしたが、わかりやすく教えてくれ、仕事に関してもテキパキとしていました。

家を見に行った際も、ガツガツと営業をしてくることもなく良い印象です。

大宝建設のデメリット・注意点を2つ紹介

大宝建設が手掛ける住宅で、デメリットだと感じる点を紹介します。

同じデザインの家になってしまう

大宝建設の住宅は、都市部の狭小の敷地を考慮して建てています。

居住スペースを確保するために、3階建てをメインとしたデザインが多くなります。

2階建ての住宅も手掛けていますが、駐車場を確保した住宅となると、一階部分が駐車場、2、3階が居住スペースです。

一軒のみの分譲であれば目立ちませんが、ある程度の敷地での分譲住宅になりますと、両隣が似たようなデザインになってしまうことも。

個性的な物件に住みたいという方には、少し物足りないかも知れません。

その場合、土地を購入することで、その土地の大きさや周辺の状況によって家を建てることもできます。

完成後の変更は難しい

建売住宅の場合、すでに家が完成した状態で販売されています。

大宝建設で色を選べるのは、上棟までに申し出たキッチンと浴室の一部アクセントパネルです。壁紙全般や床材まで自由に変えられるという案内は出ていません。オプション工事も、原則として引き渡し後の対応になります。

しかし、大幅な間取りの変更や間仕切りの位置など、完成後に変更できないことも。

設計上、省くことができない柱や壁もあり、後でリフォームするにしても簡単に変更しづらい点もあります。

完璧に自分の思い通りのデザインや間取りにしたい場合は、注文住宅にするのがおすすめです。

大宝建設の建売住宅で選べる範囲は、公式のよくある質問で示されています。オプション工事は原則として引き渡し後の対応で、契約中に施工を組み込む形ではありません。色を選べるのは上棟までに申し出た場合で、キッチンと浴室の一部アクセントパネルが対象になります。

標準で付くものと、別に手配が必要なものの区別も押さえておきたいところです。カーテンレールと網戸は標準ですが、エアコン用の開口やテレビアンテナ、ケーブルの引き込みは標準に含まれず、別途手配となります。バルコニーの屋根は条件が合えばアフターサービスとして施工でき、階段の昇降口に扉を付ける工事は避難経路にあたるため対応できません。

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大宝建設の5つの強み・メリットを特徴別に紹介

1973年の創業から53年以上にわたって住宅を手掛けてきた大宝建設は、独自のノウハウやサービスが充実しています。

狭い土地でも余裕が感じられる住宅は、これまでの実績や経験に基づいて培ったものです。

項目別にどのような特徴があるのかを見ていきます。

デザイン性

大宝建設で有名なのはグランパティオというシリーズです。

デザインは、シンプルで飽きの来ないデザイン。

すっきりした見た目がスタイリッシュで都会的です。

キッチンや洗面所、トイレなどの水回りも、スタンダードなデザインで家族の好みが多少違っても受け入れられるデザインです。

家具などのインテリアもマッチさせやすく、自分好みのコーディネイトが叶います。

アフターサービス・保証・メンテナンス

大宝建設では、土地の開発から建物の設計や施工、販売まで自社のグループで一貫して運営しています。

アフターサービスや管理まで請け負うことで、何か問題があった時にもスピーディに対応。

引き渡し後のアフターサービスとメンテナンスは、大宝グループの株式会社リ・モデルが担当します。窓口が1社にまとまっているので、不具合に気づいたときの相談先で迷いません。

顧客の方々と長い付き合いをすることを大切にしています。

大宝建設の住宅に長年居住していて、何か不具合があった時でも、地元企業であれば安心です。

住宅の建物や設計をした会社であれば、建物のことを一番理解している点もメリットです。

会社が独自に用意するサービスとは別に、新築住宅には法律で定められた責任があります。売主は、柱や梁などの構造耐力上主要な部分と、屋根や外壁といった雨水の浸入を防止する部分について、引き渡しから10年間の責任を負います。宅地建物取引業者が売主となる場合は、保険への加入か保証金の供託によって、補修にあてる資力を確保しなければなりません。

ただし、この10年間の対象は構造と雨漏りに関する部分に限られます。給湯器などの設備機器や内装まで一律に10年保証される制度ではないため、会社が任意で行うアフターサービスとは分けて考えてください。

大宝建設のアフターサービスは、大宝グループの株式会社リ・モデルが窓口になっています。引き渡し後に建物や設備の不具合が出たとき、メンテナンスやリフォーム、オプション工事を相談したいときの受け付け先です。

営業時間は9時から18時までで、連絡先はフリーダイヤルの0120-940-828、もしくは048-280-6106になります。施工した会社そのものではなく、住まいの相談をまとめて受けるグループ会社が対応する形です。

耐震性

大宝建設の建売分譲住宅の多くは、軸組工法で建てられています。

軸組工法は、古くから日本で使われてきた伝統工法で非常に一般的なものです。

柱、梁、筋違を組み合わせた丈夫な造りで増改築がしやすいのもメリット。

日本の気候風土に最も適している工法で人気があります。

地震の多い日本では、造軸組構法の脆弱性が指摘される度に見直されていますので、新しい建売住宅に関しては、耐震性が確保されています。

大宝建設が構造面で挙げているのは、ベタ基礎と緊結金物工法の採用です。ベタ基礎は建物の荷重を底盤全体で地面に伝える形式で、緊結金物工法は接合部を金物で固めて木材同士のずれを抑えます。ただし、全物件に共通する耐震等級は公表されていません。木造軸組工法という一般論だけで判断せず、検討する物件ごとに構造の仕様を確認しておきたいところです。

耐火性

木造住宅は木で作られているため燃えやすいのではないかと思っている方もいます。

木にも種類があり、火がついて燃えてしまう木は、木材の白木部分を使った箇所です。

燃えた木材は炭化し、酸素の供給を阻む特性があり、木材の中心部は燃えにくいのが特徴。

防火地域で必要な耐火建築物でも、木造住宅が認められているのはそのためです。

木造3階建てを建てられるかどうかは、階数だけで決まるわけではありません。防火地域か準防火地域かの別、延べ面積、求められる耐火・準耐火・延焼防止の性能によって条件が変わります。準防火地域であれば、延べ面積500平方メートル以下の木造3階建てを、所定の準延焼防止建築物として建てることが可能です。

3階建てをメインとした大宝建設の建売分譲住宅も、耐火性が認められているということです。

気密性

大宝建設の住宅では、気密性の高いアルミサッシを採用。

気密性だけではなく、遮音性能にも優れています。

隙間風による冷気や暖気の流入を抑え、冷暖房効率も上げ快適に過ごせます。

使っているサッシの品種によって性能は異なりますので仕様を参考にしてください。

2025年4月1日以降に着工する新築住宅は、原則としてすべて省エネ基準への適合が義務づけられました。適合しているかどうかは、建築確認の手続きのなかで確かめられます。

つまり現在の新築住宅にとって、省エネ基準は上乗せの性能ではなく法律上の最低ラインです。サッシの種類だけを見て、住宅全体の気密性や断熱性が高いと判断することはできません。窓のガラス構成や断熱材の仕様まで含めて、物件ごとの数値を確かめてください。

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大宝建設の建売住宅の平均価格・坪単価は?

大宝建設の住宅を購入する際に気になるのは費用です。

どのくらいの予算があれば買えるのかも調べています。

住宅の平均価格や坪単価を見ていきます。

大宝建設は、全物件に共通する坪単価を公表していません。公式の販売一覧で確認できるのは、2026年9月4日時点で3,180万円から6,880万円という新築戸建ての販売価格です。

同じ日に掲載されていた新築戸建ては、最も安い物件が3,180万円、最も高い物件が6,880万円でした。在庫は入れ替わるため、この価格帯は2026年9月4日時点のものになります。

主流といえる価格帯を1つに絞ることはできません。公式の販売一覧には3,000万円台から6,000万円台まで幅があり、所在地や土地面積、建物面積、間取りによって価格が変わります。

2026年9月4日時点で公式の販売一覧に載っている新築戸建ては、いずれも埼玉県内の物件です。川口市やさいたま市、蕨市、戸田市といった所在地が並び、東京都内の新築戸建ては掲載されていません。

公式の販売一覧に載っているのは、土地付き物件の販売価格と土地面積、建物面積です。販売価格には土地代が含まれるため、この金額から建物の坪単価を割り出しても、実際の建築費とは一致しません。

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大宝建設で建売住宅を購入する際の6つのSTEP

家を購入したいと思っても、初めての方が殆どです。

購入を決意しても何から手を付ければよいのか迷います。

そこで、新築一戸建てや建売分譲住宅を買うためのステップを見ていきます。

ライフプランを立てる

ライフプランとは、人生の計画です。

ただ家が欲しいという理由で購入してしまうと生活に支障を来たし、最悪の場合、家を売却することになってしまうからです。

収入や貯金額、子供の教育費、保険や税金など、どのくらいの支出があるかを把握しておきます。

必要な支出以外で、いくらくらいのローンが支払えるかを考えます。

できれば住宅ローンの完済時期はいつになるのか、繰り上げ返済はできるのかなどまで考えておくことで、住宅を購入した後も安定して支払いを続けやすいです。

物件情報の収集

あらかじめ予算が決定したら、物件の情報を集めます。

収集方法は、新聞の折り込みチラシ、インターネット、住宅情報雑誌などを利用します。

不動産販売会社に探してもらうのもひとつの方法です。

物件選び

物件の価格、広さ、間取り、立地、周囲の環境など、総合的に判断します。

子供がいる場合は、校区も調べておくのも忘れないように。

駅までアクセスやスーパー、病院など、家族にとってどのような環境が適切かを判断します。

ローン審査

住宅を購入することを決めたら、住宅ローンの事前審査が必要です。

住宅ローンを組むことが可能か、いくら借りられるのかなど、金融機関による審査が行われます。

審査に通らないと、住宅ローンを組むことができません。

購入金額に無理があれば、予算を下げることも考えなければなりません。

売買契約

重要事項説明書や契約書の内容を確認し、契約が成立します。

正式に住宅ローンの申し込みの審査が承認されることで、住宅を購入可能になります。

引き渡し

新築の建売住宅は、完成前に契約する場合もあれば、完成した状態で売り出される場合もあります。大宝建設では、完成済みの物件であれば契約から1カ月から1カ月半ほどで引き渡しできると案内しています。

物件を引き渡してもらう前に、完成した物件の内覧を行い、建物の状態や契約した内容と合っているかなど確認します。

納得した時点で引き渡しが完了です。

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大宝建設の建売住宅は購入時に値引き交渉できる?少しでも安く買う方法

新築物件が販売された当初の値引きは難しいでしょう。

なぜなら、値引きしなくても売れる可能性が高いからです。

人気の物件は、すぐに買い手がつくので、販売されてから時間が経った物件であれば多少の値引きは可能です。

大宝建設の建売住宅の人気商品ラインナップを紹介

グランパティオ(GRANDPATIO)は、大宝建設プロデュースの住宅ブランドです。

大宝建設の物件は、主に東京と埼玉に数多く分譲しています。

埼玉県では、川口市とさいたま市、蕨市、戸田市に新築戸建てが掲載されています。いずれも県南部にあたる市で、この4市を中心に分譲が進められています。

特に三階建ての物件を得意としており、土地のスペースや形状によって効率的に建てられています。

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大宝建設の店舗・営業所情報を一覧で紹介

株式会社大宝建設埼玉が構えている店舗は、赤羽店、川口店、南浦和店、戸田店、大宮店、東川口店の6店舗です。

 株式会社大宝建設埼玉

赤羽店

住所:〒115-0045 東京都北区赤羽1-41-1 第2タカラビル3階

TEL:03-3903-3201 FAX:03-3902-8990

川口店

住所:〒332-0031 埼玉県川口市青木3-11-39

TEL:048-271-4700 FAX:048-259-0591

南浦和店

住所:〒336-0017 埼玉県さいたま市南区南浦和2-36-15 サウスハセービル4階

TEL:048-811-4700 FAX:048-811-4800

戸田店

住所:〒335-0012 埼玉県戸田市大字新曽410-1 ファインレジデンス戸田ステーションスイート101号室

TEL:048-431-4700 FAX:048-431-0591

大宮店

住所:〒330-0846 埼玉県さいたま市大宮区大門町3-55 大宮355ビル6階

TEL:048-650-7177 FAX:048-650-7178

東川口店 埼玉県川口市戸塚1-16-3 TEL 048-291-8677 FAX 048-291-8676

大宝建設の会社情報

大宝建設の会社概要、対応エリアについて紹介します。

大宝建設の会社概要

住所:〒115-0045 東京都北区赤羽1-41-1

TEL:03-3902-8900 FAX:03-3902-8872

代表取締役:柴田 透

設立:昭和48年2月15日

資本金:1000万円

定休日:毎週水曜日・第1第3木曜日(祝日は除く)

営業時間:9:30~18:30

大宝建設が対応しているエリア

埼玉県と東京都北区を中心としたエリアです。

まとめ

大宝建設は、地域に密着した企業です。

新築一戸建てや建売分譲住宅の多くは、地元である東京都北区周辺や埼玉県に特化。

土地の取得から販売まで自社で行うことで、一貫したサービスが可能です。

創業53年を迎えた今でも、地域に根ざした営業に力を入れています。

埼玉県にお住まいの方には、おすすめのハウスメーカーです。

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