三建の評判・口コミは良い?悪い?坪単価や平屋の特徴をプロが解説

三建は加古川・姫路・明石・神戸・大阪・米子を中心に、49年で5,900棟以上を手がけてきたハウスメーカーです。

女性目線の子育て・家事を楽にする間取りや、高断熱の快適な住まいづくりを提案しています。

地域密着型の最新情報と、地元の気候を考慮した注文住宅を展開。

1,000万円台の規格型住宅からフルオーダーの自由設計の住まいまで幅広く提供しています。

そこで今回は三建の評判や特徴について詳しくご紹介しましょう。

三建の運営会社は株式会社三建で、本社は兵庫県加古川市にあります。注文住宅の設計と施工を自社で手がけ、不動産事業も展開しているため、土地探しから建物の相談までまとめて任せられます。

また、解説に入る前に家づくりを失敗させないために1番重要なことをお伝えします。

それは、1番最初にマイホーム建設予定に対応している住宅メーカーからカタログを取り寄せてしまうこと。

これから30年、40年と生活をするマイホーム。絶対に失敗するわけにはいきません。

家を建てようとする人がよくやってしまう大きな失敗が、情報集めよりも先に住宅展示場やイベントに足を運んでしまうこと。

「とりあえず行ってみよう!」と気軽に参加した住宅展示場で、自分の理想に近い(と思い込んでしまった)家を見つけ、営業マンの勢いに流され契約まで進んでしまう人がかなり多いのです。

はっきり言って、こうなってしまうと高確率で理想の家は建てられません。

もっと安くてもっと条件良く高品質の住宅メーカーがあったかもしれないのに、モデルハウスを見ただけで気持ちが高まり契約すると、何百万円、場合によっては1,000万円以上の大きな損をしてしまうことになるのです。

マイホームは人生の中でもっとも高い買い物。 一生の付き合いになるわけですから、しっかりと情報収集せずに住宅メーカーを決めるのは絶対にやめて下さい

「情報収集しすぎ」と家族や友人に言われるくらいで丁度良いのです。

とはいえ、自力で0から住宅メーカーの情報や資料を集めるのは面倒ですし、そもそもどうやって情報収集すればいいのか分からない人も多いでしょう。

そんな背景もあり、昨今では、条件にあった住宅メーカーにまとめて資料請求を依頼できる「一括カタログサイト」が増えていますが、中でもおすすめなのが大手が運営する下記の3サイトです。

①LIFULL HOME’S 東証プライム上場企業「LIFULL」が運営。SUUMOと2強の大手不動産ポータルサイトだけあり、厳しい審査を通過した住宅メーカーのみが加盟。特にローコスト住宅に強く、ローコスト住宅も検討したい方におすすめ。

②SUUMO

不動産最大手ポータルサイトSUUMOが運営。独自のネットワークを活かし全国の地域に特化した工務店の資料を取り寄せることが出来る。坪単価も安く高品質な工務店が多いのが特徴。

③HOME4U家づくりのとびら

信頼の「NTTデータグループ」が運営。全国で厳選されたハウスメーカーを中心にカタログ請求できる。自分たちだけの家づくりプランも完全無料で作ってくれるのは非常に大きなメリット。1度は必ず利用したい。

この3サイトはどれも、日本を代表する大手企業が運営しているため審査が非常に厳しく悪質な住宅メーカーに当たるリスクを避ける事ができます。

また、カタログを取り寄せたからといって無理な営業もなく気軽に利用でき非常にメリットが大きいサービスです。

3サイトの中でどれか1つ使うなら、

MEMO

ローコスト住宅をメインで考えている方は・・・LIFULL HOME’S

工務店をメインに探したい方は・・・SUUMO
ハウスメーカーにこだわりたい方は・・・家づくりのとびら

を使っておけば間違いないでしょう。

また、より慎重に絶対に失敗したくない方は絶対に工務店、絶対にハウスメーカーと決めつけずに1社でも多くの会社から資料を取り寄せてしまいうのがおすすめです。

「ハウスメーカーで考えていたけど、工務店の方が理想な家づくりが出来るし高品質だった」

「工務店で考えていたけど、意外と安く建てられる思いもよらないハウスメーカーと出会えた」

このような事は非常に多くあります。

また、なるべく多くの会社で資料を取り寄せることでメーカーごとの強みや特徴が分かりますし、複数社で価格を競わせることで全く同じ品質の家でも400万.500万円と違いが出ることさえあります。

後から取り返しのつかない後悔をしないよう、家を建てるときには面倒くさがらず1社でも多くのカタログを取り寄せてしまうことをおすすめします。

MEMO

LIFULL HOME’S・・・ローコスト住宅のカタログ中心

SUUMO・・・工務店のカタログ中心
家づくりのとびら・・・ハウスメーカーのカタログ中心 


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それでは解説をしていきます。

三建で家を建てた人のリアルの評判・口コミを集めてみた

三建は2023年にリブランディングを行い、2024年1月から「SANKEN ARCHITECTS」の名称を使っています。「WITH YOU MADE」は従来のブランドスローガンで、現在は「2050 STANDARD HOUSE」をミッションに掲げています。

「耐久性」「安全性」「健康性」「快適性」にこだわり、テクノロジーに裏付けされた木造住宅を提供。

三建が手がける注文住宅は100%自社施工を行い、一邸一邸に丁寧につくりあげています。

ここからは、三建で家を建てた人のリアルな評判・口コミをまとめます。対象は、兵庫県加古川市に本社を置く株式会社三建に新築の注文住宅を依頼した施主の声で、口コミサイトへの投稿と、公式サイトで公開されているアンケート回答をもとにしています。リフォームのみを利用した人や従業員による書き込み、社名の似た別会社への評価は含みません。

三建のリアルな悪い評判・口コミ

アフターフォローになかなか来てくれないので困りました。

ちょっとしたトラブルですが、1か月ほど待たされることに。

営業担当に間に入ってもらったので、クレームを入れてからはすぐに対応してもらえました。

 

担当さんが忙しいのか、打ち合わせの時間が取れない時がありました。

完成が少し遅れたことが不満ですね。ただ、理想の住まいに仕上がったので、トータル的には満足です。

三建のリアルな良い評判・口コミ

ライオン先生

土地を所有していたのですが、潮風が強いので冬の冷え込みが気になっていました。三建に依頼して土地をいてもらい、理想のプランに合わせた設計が完成。家全体をすっぽりと覆う外張り断熱で、真冬の暖かさが本当に快適です。他社と比較しても150万円ほど安く仕上がり、光熱費も安いので返済が楽になりました。

ライオン先生

三建との出会いは展示会場で、遊びに行った公園の近くになったので立ち寄りました。外観の雰囲気が気に入って話を聞くことに。営業さんがとても丁寧に接してくれたのが決め手になりました。お気に入りの木製ブラインドや家具などを伝えて、トータルコーディネートした理想の設計が完成。壁や柱のない開放的なLDK、2階にはバーベキューができるテラス、家族の様子がわかるオープンキッチンなど希望が全部叶いました。

ライオン先生

家賃を払い続けるのはもったいないと、マイホームづくりを計画。展示会場でソラマドの商品を見つけて一目惚れしました。そのあとはモデルハウスや完成見学会に何度も足を運び、機能性などもチェックして建てることに。希望を伝えるとすぐに理想の設計が完成して、打ち合わせから楽しかったですね。吹き抜けのある明るい部屋、空を感じる間取り、いつも快適な温度で毎日が豊かに過ごせます。

ライオン先生

築35年の古家付きの物件を見つけて購入。リノベーションも考えたのですが、三建に相談すると新築でも予算内におさまるとわかりました。担当者との相性が良かったので、理想やこだわりを伝えてプランが完成。広い玄関土間は自転車をディスプレイでき、メンテナンススペースも確保。家族で本好きなのでファミリーライブラリーも作ってもらい、家で過ごす時間が大好きになりました。

ライオン先生

社宅に住んで7年ほど経ち、そろそろマイホーム建てたいと計画。ソラマドのモデルハウスがあまりにも素敵ですぐに相談しました。土地選びからお願いできたので、かなり効率的に進められてラッキーでしたね。フルオープンの窓がありリビングからウッドデッキにつながるので開放感が抜群。アイランドキッチンを設置してまるでレストランのような仕上がりになり大満足です。

ライオン先生

できるだけ自分たちの好きなように建てたいと、ネットなどでハウスメーカーを探しました。三建のモデルハウスで「緑の家」を見たとき衝撃が走るほど好みにぴったり。秘密基地のようなスペースとそこに繋がる寝室、水周りの動線の良さや開放感など理想通りでした。狭い土地ではありましたが、屋上庭園・スキップフロア・オープンキッチン・大容量の収納などが実現でき、毎日が楽しくなる工夫が満載の家になりました。

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三建の特徴を項目ごとに紹介!

三建では一級建築士やインテリアコーディネーターが在籍し、お客さまの理想の住まいをトータルプロデュース。

不動産業も展開しているため、プランと予算に最適な物件の紹介も可能です。

現在の商品は注文住宅、SE工法、セミオーダー住宅、パターン住宅の4区分に分かれています。standard ZERO、フォレス・ゼロ・プラス、dwell、GranDesignのほか、「G3(断熱等級7)を超える家」も用意。D-Styleやjigsaw、規格型のONE’S CUBOまでそろえ、予算や好みに合わせて選べます。

ここでは三建の特徴を項目ごとに詳しくご紹介しましょう。

価格帯・坪単価

三建が2022年9月2日に公表した直近1年間の平均請負価格は、契約時で坪71万円でした。完成時は坪75万円で、いずれも消費税別の金額です。2026年9月時点では、これより新しい坪単価の公表はありません。

自由設計の「dwell」から、規格型住宅の「ONE’S CUBO」まで幅広く展開しています。

「ONE’S CUBO」は大空間オープンキッチン、狭小間口コンパクトスタイル、ワンフロアの平屋スタイルなど10プランをご用意し、1,800万円(税別)で実現できます。

坪71万円と坪75万円という2つの数字は、契約した時点の価格と、家が完成した時点の価格の違いを示しています。打ち合わせを進めるなかで仕様やオプションが変わると、金額は契約時から動きます。差は坪あたり4万円で、延床30坪なら約120万円の開きです。

いずれも消費税別の金額のため、支払総額には別途消費税が加わります。公表された平均価格はあくまで目安で、実際の金額は土地の条件や選ぶ仕様で上下します。資金計画を立てるときは、検討している商品ごとに見積もりを取って比べるほうが確実です。

デザイン性

三建では建築家と建てるオンリーワンの住まい「atelier dwell」は、フレンチテイスト・和モダン・スタイリッシュなどあらゆるデザインに対応しています。

「ソラマド」は壁をなくした大空間・大開口の間取り、空を楽しめるデザインを提供。

規格型住宅の「ONE’S CUBO」は10プランから選べます。シンプルなキューブ型や伸びやかな平屋、ナチュラルカフェのような住まいなどをそろえています。

平屋を希望する人には、ONE’S CUBOのワンフロアプランが検討しやすい選択肢です。10プランから間取りを選ぶ形のため、打ち合わせの回数を抑えながら、1,800万円(税別)という価格の目安を持って進められます。

外観や内装を細かく決めたい場合は、注文住宅やセミオーダー住宅の区分にある商品が候補になります。パターン住宅は選べる範囲が決まっている分、価格が読みやすいのが特徴です。要望を細かく反映するほど費用は動くため、デザインの自由度と予算のどちらを優先するかを先に決めておくと、商品選びで迷いません。

耐震性

三建ではお客さまの理想プランから構造計算を行って耐震性を確認。

三建のSE工法は「注文住宅SE工法」として独立した商品区分で扱われています。全商品に共通する標準工法という案内はありません。

SE構法柱は梁を剛接合して強度の高い構造体をつくる「ラーメン構造」を取り入れ、耐震性・耐久性に優れた住まいを提供。

強度の高い構造用集成材を使用して高い安全性を確保できるため、柱や壁を少なくした大開口・大空間のスタイルが可能です。

断熱性・気密性

三建は自社オリジナルの外断熱工法を採用。

90年代の一般住宅と比較すると、光熱費を約40%も削減可能ます。

壁には外壁仕上げ材+通気層+断熱材ネオマフォームをセットで施工。

基礎断熱には気密パッキン+断熱材ネオマフォームを採用し、家を包み込むように断熱材を施工します。

年間を通して適温・適湿を保ち、真冬のヒートショック対策も万全。高い省エネ性・遮音性・防露性を発揮し快適な空気環境を整えます。

断熱をさらに重視するなら、ラインナップにある「G3(断熱等級7)を超える家」という選択肢があります。断熱等級7は国が定める断熱等性能等級のうち最も高い水準で、それを上回る性能を目標に掲げた商品です。標準の断熱仕様で足りるか、上位の商品まで検討するかは、光熱費の考え方や住む地域に合わせて判断しましょう。

三建が掲げるミッション「2050 STANDARD HOUSE」は、2023年のリブランディングで打ち出した方針です。断熱や気密への取り組みは、この方針に沿った内容といえます。以前のブランドスローガン「WITH YOU MADE」が示す、施主と一緒に家をつくる姿勢は残したまま、住宅性能の基準を先の時代に置き直した形です。

保証・アフターサポート

三建では2026年8月以降の契約分について、構造躯体と雨水の侵入を防ぐ部分を最長100年保証しています。保証を更新する条件は、5年ごとの点検と、必要と判断された場合のメンテナンス工事です。

定期点検は引渡し後1か月、6か月、1年、2年、5年、10年のタイミングで行います。10年目より後は5年に1回のペースとなり、最長100年まで続きます。

注意したいのは、100年保証が自動で続く仕組みではない点です。5年ごとの点検を受け、必要と判断されたメンテナンス工事を実施することが、保証を延ばす条件になります。対象は構造躯体と雨水の侵入を防ぐ部分で、設備や内装まで100年カバーされるわけではありません。

工期

三建の工期についての情報はホームページに掲載されていませんが、口コミサイトなどの情報より4か月から6か月が目安。

敷地面積・商品・オプションなどによって異なります。

引越し希望日などを伝えて、効率的にマイホームづくりを進めましょう。

構造・工法

三建が採用するSE工法は、ラーメン構造によって耐震性と耐久性を高める工法です。商品ラインナップでは「注文住宅SE工法」として独立して掲載されています。

柱と梁を強固に接合し、強度の高い構造体を実現。

強靭な骨組みとなるため、柱や壁の少ない大開口・大空間の間取りが可能です。

構造や工法は、選ぶ商品によって変わります。SE工法はラインナップのなかで「注文住宅SE工法」として独立しており、すべての商品に共通する標準の工法ではありません。大開口や大空間を優先するのか、価格を抑えるのかで、候補になる商品が入れ替わります。

三建は「2050 STANDARD HOUSE」というミッションのもと、standard ZEROをはじめとする商品をそろえています。希望する間取りにどの工法が向いているかは、打ち合わせの初期段階で確認しておきましょう。後から間取りを大きく変える手戻りを減らせます。

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三建をおすすめしたい人はこんな人!

オンリーワンの自由設計の住まいが理想の方、デザイン性に優れた1,000万円台の注文住宅が希望の方は三建がおすすめ。

不動産事業を展開しているため、予算とプランに合わせた物件を紹介しています。

また住まいを丸ごと包み込む、完全断熱工法を施工。

断熱性・気密性・省エネ性に優れ、快適な住まい環境と家計に優しい住まいが手に入ります。

三建で注文住宅を建てる時の4つのステップ

住まいづくりは家族のこだわりと夢を叶える人生の一大イベント。

一生に一度の高額な買い物となるため失敗はしたくないものです。

土地探しから引渡しまでかなりの時間がかかるからこそ効率的に進めることも大切。

本体価格以外に必要となる諸経費を準備するなど、やるべきことは山積みです。

だからこそパートナーとなるハウスメーカー選びを慎重に行いましょう。

ここでは三建で建てる時の4つのステップを説明します。

1. 資金計画・予算の決定

最初に資金計画と予算の決定を行いましょう。

家族の成長やライフスタイルなどを考慮して、将来必要となる支出を算出します。

自己資金・世帯年収・住宅ローン借入額を合計して、必要支出を差し引いた金額から予算を決定。

本体価格以外の付帯工事費や諸経費などトータル金額もチェックしておきましょう。

住宅ローンの借入限度額は収入によって異なるため、早めに確認することをおすすめします。

2. 土地の決定

次に土地探しを行いましょう。

三建では不動産事業も手掛けているため、理想のプランと予算に最適な物件を紹介しています。

住み慣れたエリア、会社や学校に便利な地域、周辺環境の充実度などを考慮して選びましょう。

すでに土地を所有している場合は、敷地のメリットを活かすプランを三建に依頼。

また住宅ローンの申請をする場合は土地の決定が必要となるため、早めに土地探しをスタートしましょう。

3. 理想の家のイメージ&設計

毎日の生活を快適で豊かにするため、理想のイメージを家族で話し合いましょう。

叶えたい間取り、こだわりのデザイン、家事動線や収納まで細かく考えることが大切。

三建の施工事例から好みのスタイルを探してリクエストするのもアイディアです。

またモデルハウスに足を運んで実物に触れ、より具体的なデザイン性・機能性を依頼しましょう。

4. 建築計画、請負契約

希望の設計が完成した後は、施工から住宅完成までのスケジュールと見積もりを依頼しましょう。

標準仕様、標準施工、搭載するユニットまで細かくチェックすることが大切です。

渡される資料が大量にありますが、しっかりと読み込みましょう。

金額等を含めて疑問や質問が生じた場合は解決し、全ての内容に理解・納得してから契約へと進みます。

また将来のために引渡し後の保証内容・無料メンテナンス・定期点検・リフォームなどの情報を集めておきましょう。

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三建の会社情報

1978年創業の三建は注文住宅の設計・施工、リフォームの企画・設計・施工、住宅建材などの輸出入、不動産事業などを展開し、住まいと住まい環境づくりをサポートしています。

予算とプランに合わせて土地探しからリフォームまでワンストップサービスが可能。

地域密着型のフットワークの軽さと、豊富な施工実績で理想のマイホームを提供します。

三建の会社概要

定休日は火曜日と水曜日です。この2日は休業のため、見学や打ち合わせの予定は残りの曜日で組むことになります。

営業エリアは加古川・姫路・明石・神戸・大阪・米子が中心で、創業から49年、施工実績は5,900棟以上にのぼります。2024年1月からは「SANKEN ARCHITECTS」の名称を使っています。問い合わせ先を調べるときは、社名の似た別会社と取り違えないよう、加古川に本社を置く会社かどうかを確かめておくと安心です。

会社名 株式会社三建
所在地 兵庫県加古川市加古川町溝之口584
TEL 0120-24-0032

079-423-0032

営業時間 9:00〜18:00
定休日 火曜日・水曜日

三建が注文住宅に対応しているエリア

加古川・姫路・明石・神戸・大阪・米子を中心としたエリアです。

まとめ

三建は1,000万円台のローコスト住宅から、自由設計が可能なオンリーワンの住まいまで幅広く提供。

土地探し・設計・施工・リフォームまでトータルサポートが可能です。

家事や育児を楽にするプラン、室内でアウトドア感覚を楽しめる住まいなど豊富なスタイルを展開。

高断熱の注文住宅を実現し、年間を通して快適な住まい環境を整えます。

家族の夢やこだわりを叶えるため、三建を候補に入れてみませんか?

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